台北賓館/台北

台北ナビより)日本統治時代の1899年に起工、1901年に完成した「台北賓館」。台湾総督の公邸として建てられました。日本統治時代においては、台湾総督の官邸であるとともに迎賓館としても使用されました。


月に一度公開しているとのことを知り、HPへアクセスしたところ、ちょうど旅行中にあたる!ラッキー!!
訪れると入口に「本日解放 歓迎参観」の案内。
広い敷地には広い洋館のほか、日本の建築も。
日本が台湾を統治していた時代を感じながら拝観。

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二二八和平公園のリスちゃん/台北

二二八和平公園。前回に来た時にも目撃したリス。今回たくさんのリスに会った。ツツジの花の蜜を吸っているのか、花を手に取り、花の元の方を口に持っていって吸っている。

すれ違った人からひまわりの種をいただく。
やはりリスが気に入ったようで、台北でわざわざ種を買ってあげたらしい。
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wi-fiレンタル/台北

台北には無料Wi-Fiが整っているとのことだが、接続ポイントが決まっているのか、なかなかうまく接続できない。
今回台北に行くにあたり、いろいろな情報を見ていて、現地のWi-Fiレンタルを知る。
KKday
4日間で約1500円。受取り、返却は松山空港でも桃園空港でもOKでとっても便利。
今回、Wi-Fiが自由に使えたおかげで、常時ネットに接続し、Googleマップを使いこなし、不自由なく移動ができた。オススメ!

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最終日/リスボン

2015年7月9日

早くもリスボン最終日。ですが、夕方の便のため、15時までリスボンでゆっくり。リスボンはこじんまりして、忙しない日本人には見どころが少ないと思われる街かも。ゆっくりのんびり街やホテルで過ごすにはとてもいい街なのだけど。今度来るときは一人ではなく、気の合う人と来て食事やお酒を日がな一日楽しみたいと思う。

今日はまだ行っていないアルファマ地区へ。その前に一昨日気になっていた犬を連れ、路上で座っていた人が気になり(人というか犬の方が気になり)、その人が座っていた場所へ行ってみる。ちゃんとゴハンもらっているかな?心配。いなかった・・・。

Re_tram_2そしてアルファマへ。坂道を登っていく。割と急だし歩道も狭く、トラムが走っていくし、石畳だし歩きにくい。汗かきかきで登る。

しばらく登ると何という名前の教会か忘れたけど、急に視界が開け、眼下を見渡せるところへ出る。みーんな写真を撮っている撮影スポット。

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またしばらく登ると広場になっていて、また景色の良い場所miradouro santa luziaへ。KIOSKが出ていたので、何か飲みたかったけれど、人が多く断念。そのままサン・ジョルジュ城へ。城にはあまり興味がないので、その付近をブラブラ。細い小路がくねくねしていたり、アパートが建っていたり、リスボンの生活をなんとなく感じる。

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どこを歩いているのかわからないままフラフラ歩くと、ガイドブックのコースからはずれてしまうと、全然人がいなくて、観光客がいなければ静かな街なんだろうなぁと思う。そしてロシオ広場へ。

Re_rosio 路上の屋台につながれている犬2匹に少し癒される。happy02

さて、お昼の時間。朝からホテルの朝食をバクバク食べたし、旅行中に太ったような気もするし、どうしようかな~。そうだ!リベイラ市場で食べようと思い一昨日通ったカルモ教会を抜け、川岸沿いの道へ。途中、ビールで喉を潤す。

リベイラ市場へ到着。フードコートと売り場が切り離されているようで、市場の感じはなかったし、市場はニオイが少し苦手なので、フードコートを物色。リスボンらしいものを食べたい、シーフードを食べたいと思ったけれど、そういうのはあまりなく、お寿司やピザやいろんなお店が並ぶ。ひろーい席がセンターにありそこを囲むようにブースが並ぶ。今っぽいキレイなところでした。

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意外と金額が高いのと、何を食べたらいいのやらで、食べることなく街中へ。またロシオ広場付近をうろうろ。街の中心にあるし、少し高いかなと思いつつ一軒のレストランへ。Leao D'Douro。入口すぐに氷の上に乗った魚介が置かれていて、う~ん、おいしそう。

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Re_leao_douro_soup 店内は混み合っている。外の席もいっぱい。ちょっと入りづらかったけど2人席に通され、ワイン、牡蠣3個、魚介スープ、珈琲をいただく。どれもおいしかった。もっと食べればよかったな。旅先では無理をしてでも食べるべきだったdespair

店を出てフラフラしながらホテルへ戻る。さて、帰る支度だ。

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オドビス/ポルトガル

2015年7月8日

ホテルで深夜特急のリスボンのページを見返す。昨日、自分が歩いた道と重ね合わせると、沢木耕太郎の旅が現実のように浮かび上がる。あー、自分も歩いたなと感慨もひとしお。

さて、今日はオビドスへ。ガイドブックやネットからとても楽しみにしていた。バスで1時間。そのバス停の場所がわかりづらいと書いてあったが、その通り、随分探してしまった。カンポ・グランデ駅は駅を出ると大きなバスターミナルになっていて、まずは目の前に見えるバス停を検討をつけて見てみるがない・・・。自分で探すのを諦め、人に聞く。ターミナルから少しはずれたところにあり、こりゃ見つからないわ・・・。

1時間に1本のバスはあと40分くらい待たないといけない。近くのカフェで時間を潰そうかとも思ったが、すでに10人程並んでいるし、満席で乗れなかったら嫌だなと思い、日差しが強い中待つことに。

そして12時発のバスがようやく到着。余裕で座れてしまった。

Reobidos_ent ちょうど1時間経つ頃にオビドスで到着。城壁の中に入ると、白い壁が続き、色鮮やかな花が咲くとぉってもキレイな街が現れた。観光が意識された街並み(悪く言えば作られたような街並み。でも自然だったのかもしれないけど)に、観光客だらけ。住人は歩いていなさそう。

Reobidos_strt_2 Reobidos_strt_3 Reobidos_cafe_2 Reobidos_menu Reobidos_neko お土産やさんが建ち並び、あとはレストランがちらほら。宿泊ができるポウサーダやペンションの施設もあるらしい。お土産やさんを物色し、小さい街なので主だったところを見終え、さてランチにということで、レストランが並ぶ道にあるO Conquistadorの外の席に座る。やっぱりメニューがわからないhappy02 「地球の歩き方」のポルトガル語を紹介するページで「あさり」を指さし注文。あさりはマカオで食べた時のお気に入り。バターとガーリックのしっかり効いたもの。いつものように1皿にしては十分すぐるほどの量が盛られ、パンとともにいただきお腹いっぱいに。ビールとワインハーフも。

ちょうど2時間街を歩き、オビドスとはお別れ。

いったんホテルに戻り、再度街へ出かける。お土産を探しに行こうとガイドブックで紹介されていたインテリア・雑貨・家具のお店へ。6Fくらいのビルだったかな。期待して行ったけれどちょうど良いものがなく、諦める。ぶらぶらするにもすでに昨日、そこらへんは歩いていたし、少し疲れてもいたので帰ることに。バイシャ・シアード駅からパルケ駅へ。

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/61/Metro_Lisboa_Route_Map.png

↑リスボン地下鉄路線図

昨日、一昨日と夕食を外で取らなかったので、今日は外で食べたい。ホテルまでの途中の道にレストランがあったので行ってみようと思うが、少し早い時間だからか客がいない。そこに一人で乗り込むのはちょっと勇気が要り、斜め前のカフェで待つことにする。

店内でビールを飲み、外の席のグループの様子などを見て時間をつぶす。

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リスボンの街/リスボン

2015年7月7日

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空は晴天で気持ち良い、というか暑い日だった。今日はホテルから中心まで歩いていくことに。ホテルを出る。ヨーロッパによくある石畳の道。凸凹で歩きにくい。ここをスーツケースを引っ張って歩くのは大変そうだ。やっぱり昨日はタクシーにしてよかった・・・。

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まずは地下鉄駅をチェックするため、picoas駅へ。ホテルから3分ほど。近い・・・。これなら交通は便利そうだ。そしてエドゥアルド7世公園へ。芝生ときれいに刈られた植栽が広がり、奥にはポルトガルの国旗がたなびいている。立派な公園だ。勾配がついていて、下から上にあがるかっこうで歩いてみる。公園横のレストランの池には人が寄っても逃げない鳥さんがいる。
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しかし、ホテルを出発して間もないというのに、急にトイレに行きたくなる。ガイドブックを見るとホテルまで近道を通って歩けそう。で急いでホテルへ戻る。
その途中でまた地下鉄parque駅や郵便局やレストランやカフェなどを発見する。歩くほどに、ホテルの付近がとても便利な場所だということがわかってくる。

さて、再出発だ!ポンパル広場を目指す。そこからメイン通りのリベルダーデ大通りへ。通りのセンターには歩道の並木があり、カフェが並ぶ。そこのひとつで休憩でビールをまず1杯。2€だったかなー。いいねー。飲み物、アルコールが安い!lovely 木陰になっていて気持ちいいし、常連になりたい!

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さて、再出発。ロシオ駅近くの観光案内所を目指す。行ってみたものの、たいした収穫はなし。簡易な地図のみをもらう。

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さぁ街の中心にやってきた!シアード地区へ足を運んでみる。あ~、名物のケーブルカー。しかし勝手がよくわからなかったため、歩いて坂を上る。暑い!汗がしたたり落ちる!coldsweats02 レストランがあちこちに見える!うっ、期待だ。一人でも入れそうな居心地良さそうなレストランを探さなきゃ。

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と歩いていると、サンロケ教会のある高台から坂を下る途中(ここからの見晴らしも素敵)で路上に席を出しているレストランの店員に、タイミングよく声をかけられる。で、そこに決定。しかし予想された通りメニューは読めず、White Fishと指定し、オススメのプレートを持ってきたもらった。もちろんビールを飲み、最後は珈琲で締める。チップを入れて12€くらい払ったかな?安いね。

そのあとサンタジュスタのエレベーターへ。利用料が高いらしく地下鉄と共通の24時間チケットを途中で買う。このチケットは6€で、元は十分に取れると思うので必須です。チケットを買うためレスタウラドレスの駅へ。自販機なんだけど、買い方がよくわからず、まごまごしていると少し薄汚い格好の男性に親切に教えられる。お金渡さないといけないかな~と思いつつ、そのまま行こうとするとやっぱりお金を要求してきた。おつりから1€を渡す。高い授業料だhappy02

サンタジュスタへ。行列になっていて、でも15分くらいだったかな。ようやく乗り込む。古ーいエレベーターで20人くらい乗れそう。上に到着するとさらに上に上る階段があり、また料金を払って上へ。そこでリスボンで初めて日本人らしき人を見つけた。リスボンの街では日本人を見かけることがなかった。これまで何か所もヨーロッパは周っているが、珍しいなと思っていた。

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サンタジュスタから見る景色は美しく、リスボンの街ってキレイだなと思える景色だった。下を歩いているときは、街並みのキレイさみたいのは感じられなかったのだ。くすんだオレンジ色の屋根が並び、アルファマ方向の高台にはサンジェルジョ城が見える。写真を撮るには絶好の場所だ。旅行気分が盛り上がるなー。

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そして下に下り、アウグスタ通りを歩き、テージョ川へ向かう。アウグスタ通りは観光客が多く、歩行者専用道路になっていて、路上パフォーマンスをする人、お金をもらおうとする人(なんて言うんだ?)が多くいた。そしてレストランの席も多く作られている。華やかな通り。そこで銅像のように緑色の塗料を全身に塗り、人形のように動く人を発見。どう見ても機械のようにしか見えない動き。これまでたくさんこういうの見たけど、いちばんスゴイ気がする。女性はすごかったけど、男性は人間が出てしまっていて残念。

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進んでいくと立派な門が見えてくる。コルメシオ広場の手前にある門。どちらかというと暗めの印象が強いリスボンでここが一番明るかったかな。建物が黄色かったからね。

ここで歩き疲れ、Terreiro do Paco駅からParque駅まで地下鉄に乗り、エルコルテイングレスへ。今晩はホテルで夕食を取ることにし、エルコルテイングレスでゴハンを買い、ホテルへ戻る。

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Turim Lisboa Hotel/リスボン

2015年7月6日

日も変わってしまった頃にようやくホテルに到着。日本時間で7日の8時くらい。家を出て、24時間が経過している。長い一日だった・・・。

ホテルはTurim Lisboa、一応4つ星。ここに決めたのはホテル予約サイトの口コミ。私の条件は中心から少し離れても(電車で移動でも)いいので、広い部屋で、近くにスーパーがあること。TurimLisboaは条件を満たす良いホテルだったと思う。部屋は30㎡を超え、ゆったりしていたし、すぐ近くにスーパーやデパートもあった。そして観光の中心からも歩けるし、地下鉄に乗っても2~3駅。そして手ごろな金額。1泊1万円を切っていたと思う。

小さいホテルです。フロントには1名のスタッフが待機していて、308号室(日本だと4階にあたるフロア)を案内してもらった。事前に調べたとおり、とても広くて木の色を生かした茶系の内装で落ち着いた部屋。

即行で寝たい気持ちもあったが、空港で買ったパンを食べ、冷蔵庫のビールをいただく。そして旅行日記を記入し、ベッドへ。

しかし眠れなかった。

朝食付きのプランだったので、翌日は1階のレストランへ。パン数種類とハムやチーズ、卵、お豆、果物、飲み物と一般的な朝食。朝からガッツリいただきました。

部屋の窓から見える景色は道路側(正面)と反対側で、普通のアパートみたいなのが建っていて、決して良い景色とは言えなかったので、景色を望む人にはオススメできません。coldsweats01 裏のアパートの非常階段のようなところには、ビーグル犬がいて、たまに夜に吠えました。

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エールフランスで旅立ち/リスボン

2015年7月6日
いや~、久々の更新。今回は日記形式で書くことにしょう。

旅行先候補は2桁になるほどあったものの、決め手は料金になった。ポルトガルは物価が安いなとホテルチェックで感じていた。あとはエアー等、決定の要素はいくつかあったのだけど、いちばんは料金だったかな。まずエアーが安かった。しかしチェックしていた便がいきなり往復で1万円も上がってしまった!のんびり旅行先の検討などしていられなくなり、あわててリスボンへのエアーを予約。エールフランス。

11:00成田発 16:35シャルル・ド・ゴール着
20:50シャルル・ド・ゴール発 22:20リスボン着

なんとドゴール空港で4時間の乗り継ぎ。出発前からここの4時間が耐えられるかがまずは心配だった。

まず前日の早朝にWEBチェックインを試みる。AM5時開始で、6時にはアクセスしたのに通路側の席がない!追加料金を払うプランしかないじゃないか!これはエールフランスの策略か??ありえないでしょ。で、仕方なく3000円強の追加料金を払う。

旅行当日。この日はサッカー女子ワールドカップの決勝戦と重なってしまった!家を出る時間8時過ぎがちょうどキックオフ。成田に着くまで携帯のワンセグでちょこちょこチェック。

日暮里まではタクシーを使用。今回は2600円といつもより高かったな。日暮里からスカイライナーに乗る。予定の電車を1本逃してしまった。(タクシーが高い上に時間までかかったpout

成田に着き、銀行引き落としのためのお金の移動やユーロへの両替やらで、あっという間に搭乗時間。ドトールでビールとジャーマンドックを食べていたら、FINAL CALLというアナウンスとともに私の名前まで呼んでいる!まだ離陸から30分もあるのに。急いで搭乗。

追加料金を払った席だったが、結果オーライ。ほぼ満席状態だったにも関わらず、私の横には誰も座らず、2席を使うことができた!無事にパリに到着。

さて、シャルル・ド・ゴール空港で何をしよう?まずはターミナルを移動。Fターミナルはエールフランスのヨーロッパ各地への便が出発する様子。人であふれていた。一番辛かったのは時間もさることながら、暑さ。全体がガラスでできているせいか、とてもとても暑い。蒸す!椅子に座っていても暑くて落ち着かない。その4時間、席を移動したり、ショップを覗いたり、カフェでビールを飲むなどしてやっと4時間が経過するも、搭乗が始まらない!30分ほど遅れたかな。ようやくリスボン行に乗る。Fターミナルからは日本人と会うことはなかった。

当然、リスボンへも遅れて到着。23時過ぎだった。夕食が食べられないなと思い(飛行機の中でたくさん食べて満腹ではあったものの)、空港の売店でサンドイッチを購入。タクシーを捕まえてホテルへ。ガイドブックには10€くらいと書いてあったが24€!むかつく!!最初に料金の確認をしておくべきだった。そう思っていたのだけど、空港に乗り入れているし、職員が乗車をさばいていたので、大丈夫だろうと勝手に思ってしまっていたのが失敗。帰りの空港バスに乗って気付くのだけど、空港は近かった!行きのタクシーは遠回りをしたと思われた!くぅ~~~crying

でも無事に着いたのだから良しとしよう。14€は勉強代だ。その代り、チップも払いませんでした。

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ヘルシンキでの食事

ヘルシンキではいつものようにサーモン料理を多く食べました。どこで何を食べてもそれなりにおいしいと思えるし、良い思い出。(^_^)
1日目の夕食はStockmanでお惣菜とワインを購入。おいしそうなお惣菜がたくさんあって、迷いました~。
2日目の昼食、マーケットでサーモンとイワシ。どこも混んでいてにぎやかなマーケットでした。
2日目の夕食、Salveでサラダ、サーモン、チキン。人気のお店です。歴史も感じられる海辺のレストラン。
3日目の昼食、スオメンリンナ島Panimoでサーモンスープ、リゾット、シュリンプサラダ。きれいな海の近くで気候も良く気持ちのいいランチ。
3日目の夕食、ホテルのレストランMeritorppaでホタテとパスタ、デザート。窓からの海の夕暮れがステキ。おいしかった。枡に入ったパンは温かくてフワフワで(^_^)

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街の建造物/ヘルシンキ

ヘルシンキの街はとても良かったよと旅行の感想を言うけど、具体的に何が・・・と即答できない。でも街の雰囲気、人の雰囲気、漂っている空気が心地よかったんだと思う。これからもそんな街をいくつか見つけられたらいいな。

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